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就職 神奈川で育林作業者になりたい。どうすれば・・・
Uターン転職で林業に就業する方の情報は色々とありますが、神奈川で林業に関わる仕事があるかどうか探してみると、ほぼ無い。ハローワークでも無かった。他県と比べ森林割合は少ない上、林業自体とても厳しい状況らしいのです。国有林があれだけあるのに、なぜ仕事が無いんでしょう。森林の中で雑草とったり、植林したり、もくもくと地道な仕事をしたいのに、求職情報がありません。定住してしまった神奈川で、おもいきり自然の中で体を使った仕事がしたいのですが・・・。ご存知ありませんでしょうか?
投稿者 : ほんやさん 日時 : 07/04/18 15:33

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「神奈川 林業作業」などで検索したらいいです。
no.2 記入なし (07/04/18 16:10)

「神奈川 育林作業」などで検索したらいいです。
no.3 記入なし (07/04/18 16:21)

ボランティアはたくさんあるのですが。定職となると。
山小屋経営のお話は他で見ましたが、森林・林ネタとなると
でてこないす。
no.4 ほんやさん (07/04/19 07:42)

送電線の鉄塔付近の草を刈る仕事を見たことある
no.5 記入なし (07/04/19 10:30)

実はとあるメディアで仕事してるわたしなんですが
以前取材した以下の会社を一度たずねてみては。

有限会社サトウ草木     
事業内容/林業、造園 
所在地/神奈川県相模原市津久井町 
(連絡先とかはご自分で調べてね)

ここは社長さんが、若い人に対する理解もあって、意欲と体力ある若者なら積極的に雇っていますよ。何より普通、季節労働の林業を年間通じて仕事を生み出そうとする意欲が素晴らしいです。ベテランの方々から若い人まで会社の雰囲気もとてもいいです。
no.6 らくだ (07/04/19 12:08)

何ヶ月か前に神奈川のハロワに出てたけどなぁ? 但し林業は労災保険料が最も高い危険業種、生命保険も加入の際にペナルティがあるかもしれません、あこがれだけでなく現実面の生活も考慮してください
no.7 記入なし (07/04/19 12:19)

らくださん、記入なしさん、ありがとうございます。とても嬉しいです。
定職について○○年です。わけありまして、数年後、失業しそうです。
今になるまで、職業というもの深く考えたことなく定職についてしまいました。
いま自分のしたい職業、あこがれの職業についてじっくり検討・業界を調べています。
とてもありがたいお言葉です。
林業に関しては全くの無知です。転職の前に、必要になりそうな資格・講習等を受けて
少しでも早く使える人材になりたいので調べています。
ハロワークの情報も1件見つかりました。早速ハロワークに企業の情報をもらいに行って
みようと思います。
若くはありませんので、現実をよく考慮した上で進もうと思います。
ロッキー好きなんです。
no.8 ほんやさん (07/04/19 14:12)

造園業はどうだ?
就職難で高学歴になってみたいだけどね
no.9 記入なし (07/04/19 16:41)

らくださんの情報、サイトで見てみました。
社長様のスピーチ記事も拝見させてもらいました。
ただただ感動ばかりです。ハローワークにも求人情報が新着でありました。
林業の厳しさを知らずに、気持ちばかりワクワクしてしまってどうしようもないです。
いざ!すぐさま転職とはいかない現実です。
あと数年、求人が残っているととっても嬉しいのですが。
もちろん造園も好きですが、林業ともに全くの未経験です。
鉢植えの枝豆育てているのがやっとです。
no.10 ほんやさん (07/04/19 16:53)

「クローズアップ現代」外国木材高騰で国内林業復活のチャンスだってさぁ
no.11 記入なし (07/04/19 19:57)

そうですよね。結局のところ林業って「木」を売って商売するんですよね。
なんで国産の木は高いのだろう。
no.12 ほんやさん (07/04/20 07:52)

no.11さん言うように、今まで外国の安いパイン材などに押しに押されて
国内の木材はまったく売れなかったわけです。加えて、売っても儲からないから
林業の後継者も育たない。結果、残っているのは60代以上の高齢者ばかりというのが
実態のようです。
でも最近は地産地消の意識も少しずつ浸透しはじめ、何より、わざわざ海の向こうの
アジアの国などの森林を伐採して地球環境に壊滅的な打撃を与えてまでも
家を建てることの後ろめたさを少なからず日本人も分ってきたのでしょうか。
沈んだ太陽は再び昇る。今まで駄目だった林業は、きっと復活すると思います。
木材をバイオマス燃料への注目度、木質ペレットを燃料として使った様々な試み
(二酸化炭素排出量は+−0)
安かろう悪かろうを捨て、環境を考え、なにより品質のいい国産木材で家を建てる
ことに消費者を目覚めさせれてくれる企業なり、企業のコーディネーターが
どんどん生まれればればビジネスチャンスはいっぱいあると取材してて感じましたよ。
地方の林業が元気になれば、それに伴い運輸業や、地元の町などの活性化にも繋がって
雇用は絶対増えるはずなんです。
ですから、ほんやさんも頑張ってほしいなぁ
no.13 らくだ (07/04/20 08:18)

確かに林業の後継者不足は深刻ですよね。国ももっと力いれるべきなのに。
なにより国ぐるみで林業に雇用が生まれるようにもっと努力すべきなんです。
らくださんが言うように企業がもっとメリット感じるようなところが出てくれば
いえ林業をビジネスチャンスと捉える頭のいい人が出てくれば
必ず林業は復活・活性化すると私も思いますよ。
それに最近、若年層や団塊世代などで農業への注目度が高まっていることにも伴って
林業への注目度ももっと上がってくると思いますし。
no.14 記入なし (07/04/20 08:36)

とてもとても勉強になります。
まだ失職まで時間があるので、林業・環境学・生態学など勉強してみようと思いました。本音のところ林業に向かってまっしぐらに進むのがこわいです。転職の情報探しでも、まずトラック運転手・バス運転手から始まって、倉庫作業・構内作業とみてまいりました。あこがれの職業と現実にできそうな職業をさまよっているのです。あこがれの職業に進めるよう、行動を起こすことが第一だと感じました。とりわけ大型一種免許、チェーンソー等の講習、フォークリフト等の特殊車両の講習、林業に少しでも役立つ技能・スキルを今年の夏頃から身に付けようと思います。
里山ボランティアにも参加してみようかな。
no.15 ほんやさん (07/04/20 16:49)

>ほんやさん
チェーンソーとフォークリフトは即戦力で役に立つと思います。
大型一種免許とかは、まあ欲張らずに、就職してからでも。
東京、神奈川でも様々なNPO法人による里山ボランティア活動行われていますし
まずは気軽にハイキング気分で山に出かけ参加されることをお勧めします。
no.16 記入なし (07/04/20 17:16)

今週末、洋画ロッキーシリーズが放送されるので、
不屈の精神、再度心に刻んでまいります。
箱根の山はあまり行きませんが、丹沢にはよく行きます。
沢の源流までぶらぶら登り、稜線へ出るのが好きで、道なき道を進みます。
倒木がたくさんあり、「この木これでよいのかな」と疑問に感じます。
ブナ林が荒れているとよく目にします。人工的に整備されている山を
みるのはどことなく寂しい。でも育林のためにはこれでよいのかなとも感じる。
丹沢の自然は自分が守っていると、でかい口たたいてみたいです。
no.17 ほんやさん (07/04/20 18:02)

>ほんやさん
>人工的に整備されている山
日本の山の森林は半分は人工的に育成されています。
むしろ原生林は少ないのです。
一度手を入れた森林はずっとずっと面倒見なければいけません。
でないと荒廃の一途です。
↓↓↓
http://homepage2.nifty.com/hamanaka-zaimokuten/frame_c5.html
浜中木材(意欲的に頑張ってる東京の木材店)
no.18 記入なし (07/04/20 19:54)

 日本の木材は、伐採してから乾燥させないから現代工法に合っていないとテレビで報道していた。
 外国産の木材は、伐採後に乾燥させて出荷されるために購入後に反りがでたりしない。
 日本の木材は、それだけ大きな材木店がないために乾燥しないで販売される。したがって、伐採後の水分量が多いために、時間の経過とともに反りが出てしまう場合がある。
 最近の建築方法では、組み立てるだけのように簡易化が進んでいるためにサイズが変わってしまうと困るのだそうだ。
 そこで、地方自治体が乾燥施設を持って活動を始めた地域もあるそうだ。
 国産の木材の方が春夏秋冬あるのだから、しっかりしたものではないかと予想している。だから、国産品も捨てたものではないのではないだろうか?
no.19 記入なし (07/04/20 20:41)

>日本の山の森林は半分は人工的に育成されています
びっくりです。丹沢はだいぶ歩きましたが、これが現実でしょうか?
原生林(屋久島のようなイメージ)となるとやはり違うなと感じますが、この森林が数年も前に育林されたものなのでしょうか? 身近な丹沢から調べてみるかな。

>乾燥しないで販売される。
なるほど。建設会社の住宅の工法を見に行ったことがあります。すべて機械作業でした。この工法では、少なくとも規格に副った資材でなくてはならないでしょう。
そう考えると、国産材ではコスト高になるのも分かる。
神奈川ブランドの木材はある。神奈川も木材も乾燥できないでいるのだろうか?
多数、勉強になるご意見ありがとうございます。
no.20 ほんやさん (07/04/21 07:24)

植林して手入れしないと地滑りが起て崩れちゃうんだってさ
里山もそうだけど、何でも自然のままが良いって訳じゃないみただよ
no.21 記入なし (07/04/21 13:36)

水資源環境税ってどのような予算を組んでいるのだろう。
森林組合等と契約された国有林の整備にほとんど回ってしまうのだろうか。
私有林はどうなる。私有林こそ整備すべきだろうに。
でも国が私有林にお金を出すとなると問題もでるだろうなぁ。
1ha=10000u?実際に目でみるとどのくらいの山かな。
林業就業者の求人がもっともっとでるといいのだが。
談合はいいがけんにやめて欲しいものだ。
no.22 ほんやさん (07/04/21 15:52)

農林水産省が、自身の天下りのために余計な建築物を作っていると言われているね。
林業も、農業もまともに取り組まないと駄目だと思う。食糧問題もなおざりにされているし、緑化問題もなおざりなのかもしれない。
摘発されるべきだと思います。
no.23 記入なし (07/04/21 20:15)

↓こんな記事もある。

林道談合に天下り 「緑資源機構」ってなんだ?(J-CASTニュース)
 農林水産省が所管する独立行政法人の「緑資源機構」が発注する林道整備の調査業務の入札で官製談合が繰り返されていた疑いが強まり、公正取引委員会は2007年4月19日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の容疑で同機構などに強制調査に入った。このところ相次いで摘発されている官製談合だが、「緑資源機構」が便宜を図っていた落札先は、同機構のOBがさらに天下った公益法人やコンサルタント会社。緑資源機構っていったいナニモノなのか。

「本当は森林保護が目的なんです…」
   農林水産省が所管する独立行政法人は、06年度までの17から、4月には14になった。緑資源機構はそのひとつ。本来は「緑資源」のイメージにあるような、「地球温暖化防止や水資源の保全などのため、森林を護るのが目的なんです」(緑資源機構の関係者)。
   しかし、その半面、幹線林道の整備事業では、緑資源機構法を盾に自治体からその資金を負担させ、北海道では自然環境保護団体などから「林道建設によって日本のすばらしい自然を破壊してきた」と突き上げられたりもしている。
   なぜか―― 「緑資源機構」は「森林開発公団」と「農地整備公団」が統合されて誕生した。そもそも両者の事業は、森林を切り拓く「開発」を目的にしたものなのだ。公団の統合、独立行政法人化によって、組織そのものがなくなってしまう心配があったなかで、「開発」や「整備」の文字は消えたものの、生き残りのために林道建設に入れあげたようだ。
   今回の談合問題は、緑資源機構が林道を建設する際に策定する建設計画について、現地を調査・測量するコンサルタント会社の選定時に起きた。前出の機構関係者は「自然を護り、開発を最小限に抑えるため、また地元自治体に納得いただいた事業にするため、コンサルタントに入ってもらっています。それがこんなことに…」と、すまなそうに話す。
[J-CASTニュース:2007年04月21日 17時57分]
no.24 記入なし (07/04/21 20:52)

ロッキーをようやく見終わり充電完了です。
昨日間伐材の利用方法についてじっくり考えて見た。
林業がうまく循環していないのは、基本的にどこの業種でもいえるように
採算があっていないからだと考える。儲からないから仕事が無いのだと思われる。
民間の林業会社の財務諸表は見たことないので、憶測ではありますが、
木材を売って得られる収入、間伐材を利用しての販売収入、森林整備をして得られる
作業収入、この辺りが低迷していると思われる。
間伐材は、加工して販売できるルートが必要だとも考えた。アトリエ・工房のような
加工・販売の小売ルート。観光地でもない限りほとんど街では見られない。
またあとで。
no.25 ほんやさん (07/04/24 08:02)

神奈川の森林のうち国有林が約30%、私有林が約70%。全体の約30%の私有林が人工林。
人工林のうち約7割近くが要森林整備とする森林。だが人手が足りない。
ボランティア、NPO法人の方々の作業だけで森林整備を補えない。
儲からないから林家も激減し、林業の後継者・技術不足も当たり前になる。
ほったらかしの山林がたくさんある。採算が合わないから間伐もされない。
間伐材の加工・流通体制が不十分である。となる。
二酸化炭素排出比で3.9%を森林の吸収量でまかなうなとど環境整備事業は
進められているが、林業地盤が確固たるものにはなっていないのが現実です。
思うに、林業就業者向けの公的機関(教育・実践講習)の場が身近にない。
いきなり伐採経験者を条件とした求人があっても、実践的な技術習得までの
経験を身に付けるに至るまではならないと思う。
造園関係の仕事の延長として就業した方が早いと思われる。
また公的な場で環境保全事業を起こすのならば、県産の木材をもっと利用できる場を
設けるべきではないだろうか。需要が無いのが根本的な問題なのだから。
なんらかの形でビジネスにもっていかれないものか。
no.26 ほんやさん (07/04/24 14:33)

木が採算ベースで売れないから無理だね
no.27 記入なし (07/04/24 19:39)

再生紙の需要が高まってきているから資源は大切にしましょう!
no.28 記入なし (07/05/05 14:35)

最近、アトピー等のアレルギー体質の人が増えて、総ムク造りとかで建てる場合がる。
安価なものを考える一方で、特殊なものも考えたらいいんじゃないか?
no.29 記入なし (07/05/05 19:19)

難しい問題ですよね。
林業就業について色々と探ってみると、益々厳しい状況が見えてきます。
本日現在ハローワークには3件、求人情報があります。
無職で独り身で、もう少し若ければ、すぐにでも飛び込みたいのですが、
実生活に縛られてしまっている現実では、自分的にも難しい。
私自身、体で覚える性質なので、就業してしまうのが一番良い方法なのですが、
文章でわかる厳しさを知ると、逃げたくなります。
林業も商売と思うと、身に沁みて厳しい現実を思いしらされます。
賞与なんてあるのかなぁ。
no.30 ほんやさん (07/05/07 15:26)

「行列ができる」林業家、見学者20年で2500人超

 全国からの訪問が絶えない林業家が大阪にいる。大阪府千早赤阪村で山林を経営して約60年になる大橋慶三郎さん(79)=大阪市東住吉区。林の中の作業道づくりの第一人者で、見学に訪れた人はこの20年で2500人を超える。10月には作業道づくりの解説書も出版。後継者不足と荒廃が進む日本の山林を守るために執念を燃やしている。 

 「うちの山より急なのに。道があっちにもこっちにもあるなあ」。今月上旬、山を訪れた京都府京丹波町の林業関係者10人が声を上げた。 

 奈良県境にある大和葛城山の南西斜面。ヒノキが9割を占める約100ヘクタールが大橋さんの山だ。500メートルの標高差を軽トラックでぐんぐん上がる。その幹線から、葉脈のようになだらかな支線が張り巡らされている。幹線2.4キロはコンクリート舗装。支線は間伐材を使って補強している。 

 1ヘクタールあたりの作業道は247メートルで、一般的な山林に比べると高密度だ。2トントラックが通れる幅を確保し、車で山のすみずみに入れるため、少人数での林業を可能にし、間伐などの手入れも行き届くという。「崩れないよう考えていたら、道は葉脈のようになった。自然が手本だった」と大橋さんは言う。 

 「人間でいう背骨が尾根。勾配(こうばい)が少々急でも安定している」。等高線図の曲がりくねった所は「大昔から変動を受けてきた複雑な地質」、薄い所は「地質がもろい」など自然を観察し、法則を見つけてきた。 

 山に入ったのは49年。西風と西日が強く、生育条件は悪かった。10年がかりで車が通れる道をつけ、手入れの届いた高品質の木材を生産して専門誌などで注目を集めた。 

 視察の男性たちは「この山は、道をつくって林業をやろうとする者の聖地」「うちの山は道が少なく歩いての作業で大変。まずは道づくりから始めたい」と話した。 

 府森林課に記録が残る88年以降だけで視察は2500人以上。山梨や兵庫など府外での指導や研修の講師にも引っ張りだこで、05年からは視察は月2回に限るほどだ。 

 全国の林業就業者は05年で5万人だが10年前に比べ4万人減少。65歳以上が19%から28%に増えた。輸入材に押され木材価格も低迷している。こうした中、作業道への注目は高まっているが、間違った知識で山を崩壊させる事例も少なくない。 

 奈良・吉野の弟子、岡橋清元さん(58)と出版した「写真図解 作業道づくり」(発行・全国林業改良普及協会)では、写真や等高線図をふんだんに使い、計画から施工まで手厚く解説した。 

 娘の寺井みどりさん(53)が林業家として後に続く。「父がつけた道のおかげで、私でも簡単に山に入り、いろんな仕事ができるんです」 

 大橋さんは「道がなければこれからの林業は成り立たない。元気なうちはがんばりたい」と話している。
no.31 記入なし (07/10/21 17:14)

こんばんは〜神奈川ですか。近いですね。
ほんやさんには知って頂きたいと思う事があります。
下記URLはユーザーID,パスワード共にsitedbmakerで見て頂けます。
http://honmono.blog.shinobi.jp/
前後30年は個人が出会えない本物で普遍的事業です。
世界で最もCO2を吸収する、世界で最も成長の速い樹木で高価な桐で世界に森を造る植林の事業です。この桐のオーナーになって
5年後、時価売却出来ます。(最低買い取り価格も1m3(=1本)=500ドルで既契約済)

温暖化の切り札になる樹木と考えられています。

更に来年、世界で天然木が伐採禁止になります。
樹木が供給出来なくなるのです。この事からも価格の高騰が
わかっているので最低買取契約が出来ているのです。
コンパネ(セメントを止める木)は東南アジアの1国が伐採禁止しただけで
3倍になり工務店の方は泣いています。

これを5年毎に計20年間分買う事が出来ますが木を買い続ければ
膨大な年金としても活用出来ます。

この木の特有な特徴は、切った根株を掘り取らなくてもよくて
その根株から6〜7回真っ直ぐにまた生えてくる所が奇跡的な樹木なのです。つまり1度植えれば切るだけでまた生えてくるのです。

35年かけて中国原産の桐を交配させて、急速な5年での成長を達成させているので、決して誰にも、どこの企業にも、真似出来ないオンリーワンです。

この9日にアメリカの政府要人が来日し「アメリカでの排出権取引の
中心的供給事業になるだろう」とコメントしています。先日社長はホワイトハウスにも招待されています。

UNEP(国連環境計画)にも6万本がクレジットされ、UNEPの年間
植林年間計画本数10億本と同数がタイの石炭火力発電の燃料として
10億本が決定されています。

他、そもそもカルフォルニア、豪に植林地があり、ハワイは今年中に、他、国内でも休耕田(岡山、沖縄等)に、また中国、台湾、ブラジル等等に植林が予定されています。
先日の阿部首相の豪でのAPECでは2千万Haの植林用地が用意
される宣言がされ、追い風にもなっています。豪、米のこの樹木の植林面積の約3万4千倍です。

来年11月迄(100万本に限定)のサポーター募集ですが、
サポーターになればその後も樹木は販売する権利があります。
他、経済的収入として、参加者は会社の利益の15%が
継続して分配してもらえる日々となります。

人を誘ったり、使ってもらって初めて収益を得るものではなく、
参加するだけで、その自体が勝手に収益を作っていってくれる。
そういうオーナーを選択しています。消耗品ではないので継続した営業等必要ありません。

全く非のない事業とわかってもらえると思います。
神奈川でも説明会がありますので聞いてもらえたらと思います。
連絡はdeepdreamsleep(アット)yahoo.co.jp【(アット)を@に代えて】に貰えれば
詳細お伝え出来ると思います。
no.32 植林の仕事なら (07/10/22 01:58)

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