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雑談 欲望の河。夜のドラマシリーズ。2

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欲望の河。夜のドラマシリーズ。
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投稿者 :  日時 : 15/12/27 23:32

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若い頃よく行ったライブバーがバンドも料理もフロアも凄く良いのに、なかなか客入りが悪かった。
1年程通いつめた頃店員さんがある話しをしてくれた。
奥の席に誰かが座ってるというお客さんが何人もいて、感の強い方は奥の席はよくないから座りたくない。と言ってくる。
女子トイレで女性の幽霊を見たと言う人が何人もいる。皆が話す幽霊の特徴が一致している事から、本当にいるんだと思う。と従業員の間では認識している。
従業員が1人でいるとエレベーターが誰もいないのに1人でに動くので皆1番先に来る事や1人で残る事を嫌がる。
そんな話しをしてくれました。私も友人も一度もその場所で見たことないけど、それを聞いてからトイレは2人で行くようにしてました。
no.242 記入なし (20/12/05 13:24)

 
10年ほど前にあるアパートに転勤で引っ越したんだが、急に夜に金縛りに
あうようになった、何かいるんじゃないかと思って個人負担で引越ししょうかと
考えていたときちょうど転勤の話があってそれに名乗りをあげて会社経費で
引越しすることができた
原因はわからんがやっぱりいる部屋てのはあると思う
no.243 記入なし (20/12/06 08:54)

デイサービスの泊まり込みの仕事の手伝いをした事がありますが、夜中に誰もいないと確認済みの二階からスリッパを履いて走り回っている音がひっきりなしに聞こえてきました。
誰かいるのかと二階に上がっても誰もおらず、一階に下りるとまたパタパタパタパタと聞こえます。背筋に悪寒が走りました。
何回泊まっても毎回きこえ、私以外の人もみんな聞こえると言う本当にある意味凄い一軒家でした。霊感がない人でもあの2階の音は聞こえます。
日によってはスリッパで階段を半分くらい降りてくる音も聞こえていました。なぜか半分くらいで音が止まりましたが。
デイサービスになる前はかなり長い間空き家だったそうですが、何かあったかなどは何も聞いていません。
no.244 記入なし (20/12/06 08:58)

怪奇現象が大好きなニックは、叔父フランシス・フォード・コッポラ監督がナパに所有するワイナリーに宿泊中の深夜、髪を大きくふくらませた女性が部屋の片隅にいるのを見かけた。最初はコッポラ監督の妻だと思っていたけれど、女性が近づいてくるにつれ子どものころから見知っている叔母とは全然違うことに気づき、よく目を凝らすと……。ゾゾ〜ッ、それは女性の幽霊で、ニックは死ぬほど怯えたとのこと。実はこの屋敷は、エル・ファニングが幽霊めいた謎の少女を演じた『Virginia/ヴァージニア』の撮影が行われた場所。コッポラ監督はもしかして甥ニックの幽霊体験にインスパイアされて、この映画を思いついたのかも。
no.245 記入なし (20/12/20 22:59)

2013年10月、ツアーでカンザスにいたアリアナは、観光地になっている墓地に行こうと計画。実はその墓地は地元の人々の間では“地獄の入り口”として恐れられている場所だった!? アリアナがその噂を聞いていたかどうかは定かでないが、墓地に向かう車のなかで彼女はネガティブなエネルギーが車に充満するのを感じて気分が悪くなったうえ、車内になぜか硫黄の匂いが漂い始めたそう。しかもどこから紛れ込んだかもわからないハエが車内でブンブンと飛び回り始めたから大変。それらが「悪魔のサイン」と気づいたアリアナは、墓地観光を断念。車をUターンさせるや窓を全開にし、「ごめんなさい。あなたの平和を乱すつもりはなかったの」と大声で謝罪し、一目散に逃げたそう。アリアナはそれまで悪魔関係の写真フォルダを持っていたけれど、この一件をきっかけに削除
no.246 記入なし (20/12/20 23:01)

現在、アンティークの書籍を売買する王室御用達の古書店「マッグズ・ブラザーズ」が店舗を構えるメイフェアの美しきタウンハウスには、暗い秘密が!?

幽霊屋敷と噂されるようになったのはイギリスに住む一般人トーマス・マイヤーズ氏が越してきた1859年にこと。結婚を控え、婚約者のために内装を整えたマイヤーズ氏だったけれど、婚約者が結婚をドタキャン。失意の彼は屋根裏部屋に閉じこもる一方、夜になると家中の部屋にろうそくを灯していたとか。心を病んだ彼は1874年に死んでしまったけれど、この屋敷に取り憑いているのはマイヤーズ氏ではなく、若い女性の霊。叔父に虐待されるのを苦にし、屋根裏部屋の窓から身を投げたのだ。悔しさがこの世に残り、次々と変わる住人や肝試しに滞在した紳士などを脅かしているのは間違いなさそう。60年ほど前に入居した古書店オーナーは幽霊はいないと主張しているが、2001年ごろに社員が茶色い霧やぼうっと白く光るものを目撃しているとか。そして、すぐ横の53番地には嫁いだ娘の帰省を待ちわびたまま、死んでしまったご老人の幽霊が出るとの噂。
no.247 記入なし (20/12/20 23:03)

以前、歩いて買い物にいくと車がビュンビュン通る車道の歩道に幼稚園児ぐらいの子が一人いた。
不審に思いながらも買い物を済ませ戻る時も同じ子が同じような場所にいた。10分以上いるのは明白なので、その子を交番につれていきました。後日、家族から、お礼の菓子など貰いましたが、意外と街中でも無関心な人だらけなんだなという印象があります。
no.248 記入なし (20/12/23 12:23)

風船の名は「ファンタジー号」、乗り込んだ男の名は鈴木嘉和。自作のゴンドラ風船に乗ってアメリカへ飛んだ男はあれから二十数年、現在も行方知れずのままだ。

“事件”は1992年11月23日に起きた。滋賀県の琵琶湖畔より、大小26個の風船を檜の風呂桶にくくりつけた鈴木は、「アメリカに行ってきます」と言い残し、ふわりと空に舞い上がった。

 鈴木の挑戦は、出発前から無謀だった。「ヘリウムガスを詰めた風船に乗って、高度1万メートルに上昇すれば約40時間でサンフランシスコに行ける」計画だったが、もとより彼の自作ゴンドラにはそんな機能も耐久性もなかった。
当日の天気は晴れ、北西の風1メートル。その様子を見ていた地元タクシー運転手はこう語る。

「風船は重りを積み過ぎていたのか、あまり高く上がらなかったね。風船もパンパンではなく、ちょっとたるんだ感じになっていたから、アメリカは厳しいなあ…って」

 そう、この風船には決定的な欠点があった。アメリカに行くには、最低でも高度6000メートル以上のジェット気流に乗らなければならないが、この風船は5000メートルにすら上昇することができなかったのだ。
餓死、凍死、墜落死……あるいは帰国している可能性も?


 そして出発から40時間後の25日午前8時30分。彼はアメリカではなく、宮城県金華山沖800キロ、高度2500メートル地点を漂っていた。距離にすると、琵琶湖からはまだ1400キロほど。40時間で1万2000キロを飛んでいるはずが、予定時間を過ぎても約10分の1以下。思えば、ここでギブアップしても良かったのに…、誰もがそう思った。

 その後は海上保安庁の捜索機が彼の生存を確認したのが最後。前日夜半の救難信号を受けて発進したが、捜索機がゴンドラを見つけると彼は手を振ったり、ゴンドラから荷物を次々に投げ落として高度を上げたため“飛行意志あり”と見なされ、3時間の監視の後に捜索機は帰還した。

 風船は1日に約1割ほどガスが抜け、放っておいても勝手に高度が下がる状態であったが、識者の見解では、「捜索機の最終確認から早くて3日、最長でも1週間で高度はゼロになっただろう」という。

 彼が25日にいた北緯約40度・東経153度地点、そこを吹いた風の向き、台風の位置、気圧、その他さまざまな条件を考えると、彼は目指す東の方角からやや北に流されはじめ、千島列島の島々と並行するように飛んでいったことが予想される。とすると、彼はロシアのカムチャッカ半島界隈まで飛べたことになる。だが、残念だがまだ陸地には届いていない。ベーリング海手前の太平洋上だ。ここまで餓死や凍死、墜落死などをしていなければ、風船おじさんは見事着水。今度は風まかせではなく、潮にまかせて、親潮に乗って東北の三陸海岸、場合によっては千葉の九十九里海岸まで戻されているのかもしれない。そう、風船おじさんは日本に帰っているかもしれないのだ。
 仮に本人は見つからなくても、せめてゴンドラだけは見つけたい。手がかりは、ゴンドラに書かれた『ファンタジー号』の文字。日本のどこかに流れ着き、ひょっこり我々の目の前に再び現れることを祈らずにはいられないのだ。
no.249 記入なし (20/12/23 12:54)

今もまだ覚えてるけど平成4年に俺の奥さんが夜に千城台の道を歩いてたらさ
当時あった千城台高校前のU○N○オーディオの辺りから石○魚類の前を通って千城台西3丁目の県営住宅の中まで奥さんを車で徐行しながら追いかけて来て声かけてきたオヤジがいるって言うから俺外に様子見に行ったんだ
そしたら本当にそのオヤジがいてさ
車は白い軽トラだった
奥さんが早足で逃げて来たんだけどさ
そのオヤジは見るからに何かを探してる様子だったんだ
その時は車を降りてたよ
後からその車で帰ったからその軽トラがオヤジのだって分かったんだ
俺が『俺の奥さんがお前に話かけられたって言ってんだけど何の用事だ』って言ったんだ
奥さん当時妊娠してて腹も大きかった
そのオヤジの前で奥さんにオヤジが何て声かけたか聞いたんだ
『今度よろしく』って言ってたらしいしハッキリ聞こえたって
俺『今度よろしくって何だよ』って言ったんだ
そしたらオヤジは『おなか大きい女の人が歩いてるの見かけて子供が生まれるんだなって思って俺は郵便局員だから保険の事でよろしく』ってそういう意味で今度よろしく言ったんだって言うんだ
夜に軽トラで徐行しながらつけてきてだよ
おかしいじゃん
だから俺は『何で夜に郵便局員が追いかけてまで言う必要があるんだ』って聞いたんだ
そしたら『追いかけた訳じゃなくて近くに住んでるイ○ウさんの家に用事があって来ただけだ』って言うんだ
当時夏だった
団地の祭りで太鼓叩いてるイ○ウさんて言う知り合いだって言ってた
俺の知る限りじゃオヤジがいた所は俺が20年近く住んでた所で車を停めて歩いて行く範囲内の近所にイ○ウなんて苗字の家はない
しかも知り合いの家を何で知らないのかも疑問
だから俺警察に言うぞって言ったんだ
そしたら呼べよって怒り出した
奥さん腹大きいし大事な時期にモメ事も嫌だったから俺はそのまま奥さんと帰った
んで後から東署に電話して詳細を話した
そのオヤジの特徴だけどさ
背が低い
俺が170センチ強だったんだけど俺が見下げる位の身長
見た感じ150センチ台
あっても160センチ前半
年齢も50代から60代
ちょっとだけガッシリした感じかな
オヤジ体型だよ
白い軽トラ
どう見たって農家かなんか(軽トラだったから)なのに郵便局員を名乗る
後からよく考えたらあの行方不明事件の犯人かもって思ってさ
でも俺そん時興奮してて車のナンバー見なかったんだ…
その事も全部詳しく東署に伝えた
そもそも軽トラで徐行してつけて来ただけで充分怪しいしさ
電話でだけど東署に連絡入れたよ
でもそれっきり
東署は何か聞きにくる訳でもなかった
きっと東署は俺からの電話の内容で犯人じゃないとか話を聞きに行くまでの事じゃないって判断したんだろうね
俺は連絡を入れた
東署は聞いた
けど後から俺に聞きにも来ない
もしあのオヤジが犯人だったら…
no.250 記入なし (20/12/29 12:20)

今から10年くらい前になりますが、私が高校生だった時
夕方〜夜9時くらいの時間に犬の散歩に出ると
かなりの確率で白い車(軽トラかバン)にずーっと後をつけられて
怖い思いをしたことを思い出しました。
丁度、千城台駅から千城台北駅周辺をいつも散歩していたのですが
どこからともなく現われ、ただひたすらゆっくり後をつけてくるのです。

車から降りてくる事も無かったし、容姿などは分かりませんが
一度、私を追い抜いた後、車の窓を開けこちらを見つめていた
気色悪い視線と男性だった事は今でもはっきり覚えています。
no.251 記入なし (20/12/29 12:22)

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