オハヨー
no.24000 記入なし (20/04/29 07:05)
いない ねる
no.24001 記入なし (20/04/30 01:24)
わお!
no.24002 記入なし (20/04/30 02:14)
広い荒野にポツンといるようで
涙が知らずに溢れて来るのさ
no.24003 おさむ (20/05/02 11:04)
♪あ〜ら、見てたのね〜(*^。^*)
no.24004 記入なし (20/05/03 01:17)
誰か〜
no.24005 記入なし (20/05/03 13:01)
わたしが誰ですよ〜
no.24006 記入なし (20/05/03 23:08)
今はもう春
誰もいない家
no.24007 記入なし (20/05/04 11:16)
いま自分しかいないと思ったら。
、、、じゃなく〜
リアルに誰もいない〜
と思われ―
no.24008 記入なし (20/05/05 03:09)
いないね
no.24009 山の中 (20/05/06 20:46)
ほんと、だれもいませんね〜
――って山中さんいるやん!!
no.24010 記入なし (20/05/06 21:37)
いますよー
ニヤリ
no.24011 山の中 (20/05/06 21:47)
3人で回してます
no.24012 記入なし (20/05/07 08:35)
こn(^^♪
no.24013 記入なし (20/05/09 18:06)
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
います!います!います!
no.24014 います!います!います! (20/05/10 12:12)
いっぱい いるね
no.24015 山の中 (20/05/10 16:48)
そ、そうですね!
no.24016 記入なし (20/05/10 20:56)
今日は、いるかな?
いないね
no.24017 山の中 (20/05/11 20:11)
居るよ!(^▽^)/
no.24018 記入なし (20/05/11 22:28)
いた
うれしい
no.24019 山の中 (20/05/11 23:13)
いない?
no.24020 記入なし (20/05/13 15:57)
いるー!
no.24021 山の中 (20/05/13 16:25)
いない
ガックシ
no.24022 山の中 (20/05/15 17:06)
居るよ(*´▽`*)
no.24023 記入なし (20/05/15 21:27)
またいた
うれしいのだ
ありがとね
no.24024 山の中 (20/05/15 22:57)
今日もいないね
no.24025 山の中 (20/05/17 21:38)
おはようござ
います(^^♪
no.24026 記入なし (20/05/20 05:25)
お早うございます
いない
no.24027 山の中 (20/05/20 10:31)
no.24026
やあ
海ぶどう元気で何より
no.24028 記入なし (20/05/20 11:09)
|д゚)チラッ
みーてーたーのーね〜
(≧∇≦)キャー
no.24029 記入なし (20/05/22 02:58)
俺一人
樹海の中にいるようだ
no.24030 記入なし (20/05/22 11:09)
いっぱいいた
うれしーい
no.24031 山の中 (20/05/22 11:25)
ま〜た
いないみたいだし〜(-_-;)
no.24032 記入なし (20/05/25 01:02)
おはよう!
これから幸せな2度寝!
おやすみ!
no.24033 みみずく (20/05/25 04:56)
おはようございます!
おやすみなさい!w
no.24034 記入なし (20/05/25 05:42)
こんちわ!
今日はいっぱいいるね!
no.24035 山の中 (20/05/25 17:33)
そだね〜(^^♪
no.24036 記入なし (20/05/25 20:46)
またいた!
うれしぃーーー!
no.24037 山の中 (20/05/25 22:34)
こんな時間にはまさかまさかいないでしょう〜
no.24038 記入なし (20/05/26 01:34)
そだね
いないね
no.24039 山の中 (20/05/26 11:12)
まさかだけど居る。
no.24040 某アル中 (20/05/26 22:28)
某アル中さん?
いた
no.24041 山の中 (20/05/27 00:16)
今は いない
no.24042 記入なし (20/05/27 02:52)
そ、その声は!
no.24043 記入なし (20/05/27 03:20)
最近はいっぱいいるね
なんだかうれしぃー!
no.24044 山の中 (20/05/27 13:43)
こnです〜(^^♪
no.24045 記入なし (20/05/27 22:49)
あっ、いた
おやすみなさい
no.24046 山の中 (20/05/28 00:37)
この時間に原因不明でいちゃってるんですけど〜(^^♪
no.24047 記入なし (20/05/30 03:21)
またいたね〜(^^♪
でも今はいない
no.24048 山の中 (20/05/30 16:36)
いるいないいるいない…
まるで太陽と月が互いの姿を探し永遠にすれ違うように…
no.24049 記入なし (20/05/30 20:33)
いるよ
no.24050 某アル中 (20/05/30 22:34)
またまたいたね
いない
no.24051 山の中 (20/05/31 00:37)
6月だ!
いない
no.24052 某アル中 (20/06/01 00:26)
たぶん一週間の内で
日曜日のこれくらいの時間帯が
最もいないんでしょうね(-_-)zzz
no.24053 記入なし (20/06/01 02:16)
今日はいるかなぁ?
いなーい
no.24054 山の中 (20/06/01 20:51)
いるけど、誰もいない。
no.24055 某アル中 (20/06/02 23:07)
いた
でも今はいないね
no.24056 山の中 (20/06/03 00:17)
いない?
no.24057 記入なし (20/06/04 00:05)
いるよ
でもいない
no.24058 山の中 (20/06/04 00:44)
おはようござ・・・
います!います!
このへん ↓ に!
no.24059 |д゚)チラッ (20/06/04 03:35)
ほんとだ・・・
このへん ↑ にいるね!
でも今はいない
no.24060 山の中 (20/06/04 14:38)
(-_-;)←寝ないと決めている人
↑
ナゾの理由/目的の人→(-_-;)←この4人しかいない→(-_-;)←今さっき起きちゃった人
↓
(-_-;)←眠りたいけど眠れない人
no.24061 記入なし (20/06/07 02:18)
(-_-;)×4→4人しかいない?→(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)
→いない
no.24062 山の中 (20/06/07 13:11)
孤独だ
no.24063 某アル中 (20/06/07 23:53)
独身で無職になってしまうと俺一人だ
no.24064 涙が知らずに溢れて (20/06/08 11:18)
俺も独身で無職だよ
いなーい
no.24065 山の中 (20/06/08 13:55)
#MeToo無職
いる〜(*'ω'*)v
no.24066 記入なし (20/06/09 07:24)
いたねー( v^-゜)♪
でも今はいない
no.24067 山の中 (20/06/09 17:17)
気持ちはみんなロンリー。
no.24068 某アル中 (20/06/10 23:07)
夜中だね
いない
no.24069 山の中 (20/06/12 00:14)
僕はもう・・・
no.24070 記入なし (20/06/13 00:37)
「30〜40代は周りが気になるお年ごろだから同窓会がギクシャクしがちだが、50代になると立場は定まって人生にも達観して、同窓会は旧友との再会をひたすら懐かしめるものになるのではないか」
この言説はおそらく的を射ている部分が多分にあるのだろう。
私はまだ50代に達していないので、そこの事情は想像することしかできないのだが、30〜40代に関してはまさしくそうだと思えるのである。キャリアに差が出てきて各自が各所に割り振られてくるころであり、望みのポジションに行けた人は得意になれるが、そうでなかった人は鬱々としたり劣等感を覚えたりで、そうした自分や現実と折り合いをつけようと努力し始める年代が30〜40代あたりである。
no.24071 記入なし (20/06/13 10:11)
( ´・ω)⊃旦~~ お茶どうぞ
no.24072 (´-ω-`) 「眠り」 (20/06/13 10:21)
今日はいっぱいいるね
うれし〜い
no.24073 山の中 (20/06/13 11:35)
俺もボーガンと拳銃欲しい
no.24074 記入なし (20/06/13 15:05)
アメリカの短編小説で、田舎の畑で季節労働者の家族の朝食にご相伴あずかる話。
今になってみると、脂身だらけのベーコンが唯一のおかず。しかも、バターやジャムを
買えないらしく、フライパンに残ったベーコンの脂がバター代わり。
飲み物は、安い豆で作った薄いコーヒーを砂糖を精製する過程で出来るアクの部分で作られた甘味料を投入した、甘いだけのコーヒー。(ミルクもクリームもナシ)ついでに、果物も野菜もナシ!と、おっそろしく貧乏な食事。
だけど、小説の描写はとっても美味しそうだった。冷静になって考えると貧しい食事なのに、 どんな御馳走よりも豊かで美味しそうに思えたよ。
no.24075 もりただいみょうじん (20/06/13 16:04)
(-.-)y-~~~
no.24076 ライムライト (20/06/13 16:28)
いっぱいいたね
でも、今はいない
no.24077 山の中 (20/06/13 20:56)
生きるとは何か、を考えても自分にはよくわからない。
まずは精一杯生きることが大切じゃないだろうか。
生きることによって何が得られるのか、自分で見極めるべきだと思う。
愚者は経験から学び賢者は歴史から学ぶ、は一理あるけど、それは
社会生活的なことに当てはまるのであって、根源的な問題は他人から
教えられるものではないように思える。
やはりソクラテス的な実践が大切だろう。
彼のように神秘体験をすれば世界観、人生観は大きく変わるはずだ。
それは誰にでも十分可能だと思う。
今現実に人間としてこの世に生きて存在する、という奇跡を体験しているのだから
no.24078 森田大明神もりただいみょうじん (20/06/13 23:36)
10年前のこのスレッドの
既に去っていった人々の書き込みを
僕はタバコをくゆらせながら読んでいる・・・
no.24079 記入なし (20/06/14 14:51)
酒浸り
no.24080 某アル中 (20/06/14 23:05)
いない
さびしい
no.24081 山の中 (20/06/17 00:16)
今日もいないね
no.24082 山の中 (20/06/20 21:27)
おい!そこのアル中!酒やめたら自由になるぞ!
no.24083 記入なし (20/06/21 02:07)
仏の心とは清らかなわだかまりのない心だ。仏の心とは青く生い茂っている
あの緑のような心だ。仏の心とは青く澄み渡った蒼穹の心だ。仏の心とは
正しい見解・正しい決意・正しい言葉・正しい行為・正しい生活・正しい努力・
正しい思念・正しい瞑想(八正道)の心だ。目乾連よ仏の心とはあるがままの
心のことなのだ。すなわちすべては純粋にあるがままの心こそ仏の心なのだ。
しかし目乾連(マウドガリヤーヤナ)よ獣の心(畜生)とはあるがままの心だ。そして
仏の心もあるがままの心なのだ。しかし河の流れをよくみるがいい。目乾連よ
すべては淀みなく進んでいる。すべてはあるがままなのだ。だから、目乾連よ
清らかであるということは穏やかであるということなのだ。しかし河の流れは
すべて一定ではない。どこかでは滞り沼になっている。またどこかでは濁流となって
激しく流れている。自然は穏やかなものばかりでなく攻撃的なものも持ち合わせている。
清らかなるものも淀んだものも善も悪もすべては忽然一体なのだ。これが
因果の法なのだ。
no.24084 森田大明神 (20/06/21 10:00)
僕は、もう・・・
no.24085 記入なし (20/06/24 13:00)
もう・・・
どうしました? 心配
いない
no.24086 山の中 (20/06/24 15:42)
いないっぽい
no.24087 記入なし (20/06/25 01:32)
ほんと、いないね
no.24088 山の中 (20/06/28 00:02)
拝む&読経・葬式坊主 これ仏教じゃない。
no.24089 記入なし (20/06/29 14:47)
人間がこの世に生まれて五感を頼りに育んで来た顕在意識では
幽霊・あの世のことは分からなくて当然
アクセス出来ない潜在意識はあの世の事はちゃんと知ってる。
あの世は昼間の星と同じで認識できないけど厳然と存在してる。
no.24090 記入なし (20/06/29 14:52)
稀に潜在意識の領域が顕在意識まで降りてきたら幽霊が見えたりする。
これで説明出来ると思う。
no.24091 記入なし (20/06/29 14:54)
神は善でもあり悪でもあると、とれるんじゃないかな
善であるなら愛しているからこそ人に、子供を教育するみたいに
試練を与えるみたいな事をするんじゃないのかな?
確かにどうにもならないような事を押し付けることもあるけど
そこから何かを感じ取って欲しいとも思えるし
全てにおいてどう感じるかはその人しだいだから
そこをどうとるかではないのかな?
どんなに辛い事も、今を生きている喜びに変えられる
そんな人にとっては神は善なる者に感じられるかもしれないし
逆に何かにつけて「何で自分が」とか思う人は
ただ単に何かを周りのせいにして生きているだけではないのかな?
そんな人にとって神が善になれるはずは無いと思うんだけど
別にそれが間違っているとは思わないけどそれって
単に人生を損しているだけじゃないかな?
少なくとも自分より不幸な人は必ずいると思う。
だから‘神”自体に善悪は無くてそれを自分がどう感じられるかに
よるんじゃないのかな?
それに生きるのが辛いか、幸せかなんて
人生を一生懸命生きて、生きて、生きて、そして生き抜いたその時
初めて分るもんじゃないのかな?
no.24092 森田大明神 (20/06/30 00:31)
俺もいる
no.24093 山の中 (20/07/01 00:20)
だれもおらん
no.24094 記入なし (20/07/01 02:15)
いないね
no.24095 山の中 (20/07/02 00:31)
いない
no.24096 記入なし (20/07/02 03:33)
あっ、今日も2人いたね
うれしい
no.24097 山の中 (20/07/02 09:14)
何ら不足のない完璧な幸せというのも
意外につまらんかもわからんよ
天国を想像してみ。
年を取らない、腹減らない。従ってトイレにも行かなくていい。何もしなくていい。
病気にならない。時間の感覚がゼロ。
そんなんがずーっとずーっと続く世界。
地獄の一種としか思えない。
no.24098 森田大明神 (20/07/02 17:30)
おやすみなさい
no.24099 佐藤夫人 (20/07/03 01:55)